おしゃれな生垣のつくり方|樹種・形・組み合わせの考え方

おしゃれな生垣の見せ方と組み合わせ方を解説する記事のアイキャッチ

当サイトの記事は編集部が公開されている情報・公的機関の情報・読者の声を調べて独自に執筆しています。記事内で紹介するサービスの一部にはアフィリエイト広告を含みます。

『家の前を緑で仕切りたいけれど、昔ながらの垣根っぽくなるのは避けたい』と考えている方も多いですよね。

新築や外構のやり直しで、塀やフェンスだけでは味気ないと感じることもあると思います。

結論から言うと、おしゃれな生垣は「何の木を植えるか」よりも「1種で揃えるか、混ぜるか、フェンスと組み合わせるか」と「形と高さ」で印象が決まります。

この記事を読むと、自分の家に合う見せ方と木の選び方、外構業者に相談する時に伝えることが分かります。

目次

おしゃれな生垣は「見せ方」で決まる

先に結論

同じ木を植えても、並べ方・刈り込む形・足元やフェンスとの合わせ方で雰囲気は大きく変わります。先に「どんな見え方にしたいか」を決めてから、木を選ぶと迷いにくいです。

生垣(いけがき)は、木を列に植えて刈り込みで仕立てた垣根のことです。基本は生垣とは?読み方・塀との違いと役割で紹介しています。

『おしゃれな生垣』と聞くと、珍しい洋風の木を探したくなりますよね。ただ、実は定番の木でも、仕立て方しだいで今っぽい外構になじみます。

例えば、同じトキワマンサクでも、高さをそろえてまっすぐ刈ると端正に見えます。上を少しすぼめて台形にすると、やわらかい印象になります。

おしゃれに見える生垣に共通すること

見るところおしゃれに見えやすい状態ちぐはぐに見えやすい状態
色葉色が家の外壁や門まわりと合っている葉色が多すぎて、どこを見ればいいか分からない
高さ目的に合った高さで、線がそろっている場所ごとに高さがばらばら
足元下の葉まで残っていて、地面ぎわが整っている下の方の葉が抜けて、幹がすけて見える
素材フェンスや門柱の色・素材と合わせてある生垣と塀・フェンスが別々に選ばれている

足元の葉が抜けると、どんなにいい木でも古びた印象になりやすいんです。上を狭く下を広くした台形に刈ると、下の葉まで日が当たりやすいと一般に説明されています。

「おしゃれ」の中身を言葉にしておく

人によって「おしゃれ」の意味は違いますよね。まずは次のどれに近いかを決めておくと、木も形も選びやすくなります。

どの雰囲気に近い?
  • すっきり端正に見せたい(線と面をそろえる)
  • 明るく軽やかに見せたい(銀色や斑入りの葉を使う)
  • 季節の変化を楽しみたい(花や赤い新芽を入れる)
  • 建物と一体に見せたい(フェンスや塀と組み合わせる)

1種で揃える・混ぜる・フェンスと組み合わせる、見え方を比べる

3つのパターンで印象が変わる

おしゃれな生垣のつくり方は、大きく分けて「1種で揃える」「2〜3種を混ぜる」「フェンスや塀と組み合わせる」の3つです。どれが正解ということはなく、敷地の長さと手入れのかけ方で向き不向きが分かれます。

『全部同じ木だと地味かな?』『混ぜた方がおしゃれ?』と迷う方は多いはずです。それぞれの見え方と、手入れの違いを並べてみます。

おしゃれな生垣を、1種で揃える・2〜3種を混ぜる・フェンスと組み合わせるの3パターンに分け、見え方と手入れの違いを示した図解
パターン見え方向く場所手入れで気をつけること
1種で揃える線と面がそろい、すっきり端正に見える道路沿いなど長く続く境界1種類なので剪定の時期をそろえやすい
2〜3種を混ぜる色や質感に変化が出て、庭らしく見える玄関まわりなど短い区間木ごとに剪定の時期が違うことがある
フェンスや塀と組み合わせる建物と一体の外構に見え、目隠しも安定する新築・外構のやり直し生垣の幅とフェンスの位置を先に決める

1種で揃える:長い境界ほどきれいに見える

長い境界は、1種で揃えるとまとまりが出ます。刈り込みに強く葉が密になる木なら、面がきれいにそろいます。

例えば、葉が小さめで密になりやすいトキワマンサクや、葉が小さく刈り込みに強いイヌツゲは、面を整えやすい木です。

2〜3種を混ぜる:短い区間で変化をつける

混ぜる時は、種類を増やしすぎないのがコツです。2〜3種までにして、同じ組み合わせを繰り返すとリズムが出ます。

『いろいろ植えたら華やかになるはず』と思いますよね。ただ、木ごとに伸びる早さや剪定の時期が違うので、種類が増えるほど手入れの段取りが複雑になります。

混ぜるよさ
  • 葉色や花で季節の変化が出る
  • 1本が弱っても全体が寂しくなりにくい
  • 玄関まわりが庭らしく見える
混ぜる時の注意
  • 伸びる早さが違い、面がそろいにくい
  • 剪定の時期が木ごとにずれる
  • 種類が多いと雑然と見えやすい

フェンスや塀と組み合わせる:目隠しと見た目を両立する

低めの塀やフェンスの内側に生垣を植えると、植えてすぐでも目隠しがしやすくなります。生垣は植えてから密になるまで時間がかかるからです。

生垣と塀のどちらが合うかは生垣と塀はどちらがいい?ブロック塀との比べ方で比べています。

どのパターンが合う?場面別の選び分け

『結局うちはどれ?』と思いますよね。場面ごとに、選びやすいパターンを並べてみました。

場面選びやすいパターン理由
道路に面した長い境界1種で揃える面がそろい、手入れの時期も一度で済む
玄関から門までの短い区間2〜3種を混ぜる人の目に近く、色や花の変化が楽しめる
家の中が見える窓の前フェンスや塀と組み合わせる植えてすぐでも目隠しがしやすい
隣家との境界1種で揃えるか、フェンスと組み合わせる枝の張り出しを管理しやすい

隣家との境界では、見た目より手入れのしやすさを優先しておくと安心です。枝が隣の敷地へ伸びると、お互いに気をつかうことになるからです。

例えば、隣家側は1種で揃えてこまめに刈り、道路側の玄関まわりだけ2〜3種を混ぜる、という分け方もできます。全部を同じパターンにしなくてもいいんです。

ブロック塀と組み合わせる時の決まり

補強コンクリートブロック造の塀は、高さが地盤から2.2m以下などの決まりがあります(建築基準法施行令)。点検のポイントは国土交通省のチェックポイントにまとまっています。

おしゃれに見える木の選び方:葉色・葉の大きさ・花

外壁の色から考えると失敗しにくい

葉色は外壁や門まわりの色と合わせて選ぶのが近道です。銀色や斑入りの葉は明るく、赤い新芽や赤紫の葉は引き締まった印象になります。

ここでは、おしゃれな生垣でよく話題になる木を、見た目の特徴で分けてみます。性質は一般的な説明の範囲で、地域や育て方で変わることがあります。

見た目の特徴木の例合いやすい雰囲気知っておきたいこと
明るい斑入りの葉シルバープリペット洋風・明るい外壁寒い地域では冬に葉を落とすことがある
銀緑色の葉オリーブ、ウエストリンギア洋風・南欧風ウエストリンギアは霜や冷たい風で葉が傷むことがある
赤い新芽ベニカナメモチ(レッドロビン)和洋どちらにも刈り込み後にも赤い新芽が出る
赤紫〜銅色の葉ベニバナトキワマンサク、ドドナエア引き締まった印象ドドナエアは寒さにやや弱い
黄金色の葉サニーフォスター、オウゴンマサキ明るいアクセントサニーフォスターは日なたの方が葉色がよく出る
花を楽しむアベリア、ギンバイカやわらかい印象花木は剪定の時期に気をつける
細い円柱形スカイペンシル狭い場所のアクセント刈り込みに強い

『どれもすてきで決められない』という方も多いですよね。そんな時は、外壁の色に近い葉色を主役にして、違う色は少しだけ入れるとまとまります。

洋風の家なら:銀色の葉・斑入りの葉

洋風の家には、明るい葉色がよく合います。シルバープリペットは緑に白い縁取りの葉で、半日陰でも明るく見えます。

ギンバイカ(マートル)は刈り込みに強く、ヨーロッパでは生垣やトピアリーに使われてきた木です。初夏に白い花が咲き、葉をもむとさわやかな香りがします。

洋風の木をもっと知りたい方は洋風の生垣|洋風の庭に合う木と仕立て方もどうぞ。

色で遊びたいなら:赤い葉・黄金色の葉

赤い新芽や銅色の葉は、緑だけの生垣に比べて印象が強くなります。春と刈り込みの後に赤い新芽が出るベニカナメモチは、昔から生垣の定番です。

赤い葉の木は赤い葉の生垣|新芽や葉が赤い木と楽しみ方で詳しく紹介しています。

季節を楽しみたいなら:花の咲く木

アベリアは白〜淡いピンクの小花が初夏〜秋と長く咲き、丈夫で刈り込みにも強い木です。新しく伸びた枝に花がつくので、刈り込んでも花が咲きやすいんです。

花の咲く木は花が咲く生垣|季節ごとの花木とピンクの花の木でまとめています。

寒さに弱い木は場所を選ぶ

ドドナエアやウエストリンギア、レモンマートルなど、オーストラリア原産の木には寒さにやや弱いものがあります。寒冷地や霜の当たる場所では、植える前に購入先や施工業者に確かめておきましょう。

形と高さで印象を変える

形は「四角・丸・円柱」の3つから考える

生垣の形は、角をそろえた四角い面、丸く刈り込んだ形、細い円柱形を並べた形が代表的です。同じ木でも形を変えるだけで、和風にも洋風にも寄せられます。

『形まで考えたことはなかった』という方もいるかもしれませんね。実は、形と高さは植えた後からでも調整できる、いちばん手軽な見た目の決め手です。

生垣の形を四角い面・台形・丸く刈り込んだ形・細い円柱形の4つに分け、それぞれの印象を示した図解
形印象向く木の例手入れのポイント
四角い面すっきり端正トキワマンサク、イヌツゲ上面と側面の線をそろえる
台形(上を狭く)やわらかく自然刈り込みに強い木全般下の葉まで日が当たりやすい
丸く刈り込むかわいらしい・洋風イヌツゲ、ツゲ(ボックスウッド)少しずつ回しながら刈る
細い円柱を並べるモダン・省スペーススカイペンシル幅を広げないように整える

丸い形の仕立て方は丸い生垣|丸く刈り込む仕立て方と向く木で紹介しています。

高さは「目的」から逆算する

高さは、見た目より先に目的で決めておくと失敗しにくいです。腰の高さなら圧迫感が少なく、目隠しが目的なら目線の高さが必要になります。

ただ、高くするほど刈り込みは大変になります。高い所の刈り込みは脚立からの転落の危険があるので、手の届く高さまでにとどめ、高い所は業者に頼むのがおすすめです。

形を決める順番
  1. 生垣の目的(仕切り・目隠し・飾り)を決める
  2. 目的に合う高さを決める
  3. 家の外壁や門の雰囲気に合う形を選ぶ
  4. その形に刈り込める木を選ぶ

足元とのつなぎ方でも差がつく

生垣の足元に、低い植物やレンガの縁取りを合わせると、ぐっと完成度が上がります。例えば、銀白色の小さな葉のツリージャーマンダーは、低い生垣や縁取りに向く木です。

足元を整えると、生垣の下の方の葉が少なく見える時にも、目立ちにくくなります。

よくある相談:おしゃれな生垣で迷いやすいこと

迷いやすいのは「目隠し」「洋風」「冬の見え方」

おしゃれな生垣についての相談は、道路からの目隠しと、洋風の家に合う木、冬に葉が落ちて寂しくならないか、の3つに集まっています。

相談1:道路から家の中が見えるので、おしゃれに目隠ししたい

庭の南側が道路で、家の中が見えてしまうので、生垣でいい目隠しをしたいという相談です。いちばん多く読まれているタイプの悩みですよね。

植えてから密になるまでには時間がかかるので、すぐに目隠しが欲しいなら、フェンスと生垣を組み合わせる形が向いています。フェンスで目隠しを確保し、その手前に生垣を植えて、緑のやわらかさを足すイメージです。

目隠しの高さや木の選び方は目隠しの生垣|高さ・密度で選ぶ木とつくり方で詳しく紹介しています。

相談2:洋風の建物に合う生垣を、いくつかの候補から選びたい

洋風の家に合わせたいので、雰囲気の違う生垣の候補を知りたいという相談です。

候補を出す時は、葉の色で分けると比べやすいです。例えば、明るさならシルバープリペット、銀緑色ならウエストリンギア、引き締めたいならドドナエア、といった具合です。

それぞれ寒さへの強さが違うので、お住まいの地域で冬を越せるかを先に確かめておきましょう。

相談3:シルバープリペットは冬に葉が落ちる?

シルバープリペットで生垣を作りたいけれど、冬の葉の様子が気になるという相談も読まれています。

シルバープリペットは、寒い地域では冬に葉を落とすことがある木です。冬も目隠しを保ちたい場所なら、常緑の木と組み合わせるか、フェンスと合わせる方法があります。

斑の無い枝が出たら

シルバープリペットに斑の無い緑の枝(先祖返り)が出たら、付け根から切っておきましょう。残すと全体の明るさが少しずつ失われていきます。

外構と一緒に考える時、業者に伝えること・見積もりで聞くこと

生垣だけでなく、フェンス・塀・門まわりとまとめて相談する

おしゃれな生垣は、フェンスや門柱、アプローチと色や素材がそろうと完成度が上がります。外構業者に相談する時は、生垣を含めた全体のイメージを伝えると話が早いです。

『生垣だけ頼んでいいのかな?』と迷う方も多いはずです。生垣の植栽そのものに対応しているかは業者によって違うので、相談する時に伝えて確認しておきましょう。

相談の前に決めておくこと

決めておくこと伝え方の例決めておく理由
生垣の目的「道路からの目隠しにしたい」高さとフェンスの要否が変わる
長さと場所「道路に面した南側の境界全体」本数や作業の段取りが変わる
雰囲気「外壁に合わせて明るい葉色にしたい」木の候補が絞れる
組み合わせ「低めのフェンスの内側に生垣」工事の範囲が決まる
手入れの考え方「刈り込みは年に1〜2回にしたい」伸びの早い木を避けられる

業者には、写真や「こんな感じにしたい」というイメージを見せると伝わりやすいです。例えば、次のような伝え方があります。

「南側の道路沿いを、明るい葉色の生垣と低めのフェンスで目隠ししたいです。高い所の手入れは自分ではしないつもりです」

見積もりで聞いておきたいこと

見積もりの確認ポイント
  • 生垣の植栽が工事の範囲に入っているか
  • 選んだ木がその場所の日当たりや寒さに合うか
  • 植えた後の支柱や水やりの段取りをどうするか
  • フェンスや塀の位置と、生垣の幅がぶつからないか
  • 既存のブロック塀を撤去する場合、その費用が含まれているか

植えた後は、根づくまで水やりと支柱が必要だと一般に説明されています。誰がいつまで面倒を見るのかを、見積もりの段階で聞いておくと安心です。

助成金が使えるか先に調べておく

生垣をつくる費用や、ブロック塀を撤去して生垣にする費用を助成している自治体があります。有無や条件は自治体ごとに違うので、お住まいの市区町村に確認してみてください。

例えば、北区の例(2026年10月確認)では、工事着工前に連絡が必要で、着工後の申請は対象になりません。業者と契約する前に調べておくのがおすすめです。

突然の訪問営業には注意

突然訪問して庭木の剪定や工事を勧め、高額な契約をさせるといったトラブルが知られています。訪問販売で契約した場合は、契約書面を受け取った日から8日以内ならクーリング・オフができることがあります。困ったら消費者ホットライン(188)へ相談できます。

次の一歩:外構の見積もりを比べる

生垣とフェンス・塀を組み合わせたい時は、外構工事の見積もりを何社か比べてみるのが近道です。業者によって提案の内容が違うので、比べることで自分の家に合う形が見えてきます。

外構・エクステリア比較プロは、外構・エクステリア工事の業者を一括で比較できるサービスです。条件を入力すると、独自の審査をクリアした業者を最大4社紹介してくれます。

現地調査・工事プラン・見積もりは無料で、断りたい時は断りの連絡を代行してくれます。生垣と塀・フェンスを組み合わせた外構や、ブロック塀から生垣への切り替えを相談したい時に使えます。

外構・エクステリア比較プロ

生垣と塀・フェンスまわりの工事を、まとめて見積もり比較

条件を入力すると、独自の審査をクリアした外構・エクステリア業者を最大4社紹介してくれるサービスです。現地調査・プラン・見積もりは無料で、断りの連絡も代行してくれます。

見積もり無料外構工事の見積もりを比べる

工事の内容・費用は業者と敷地の状態によって異なります。生垣の植栽の対応可否は相談時に確認してください。

業者に頼む時の流れは生垣づくりを外構業者に頼む|相談の流れと見積もりの比べ方で詳しく紹介しています。

よくある質問

おしゃれな生垣にするなら、洋風の木を選ぶべきですか?

洋風の木でなくても大丈夫です。トキワマンサクやイヌツゲのような定番の木でも、形や高さをそろえたり、フェンスと組み合わせたりすると今っぽい外構になじみます。

何種類くらい混ぜるとおしゃれに見えますか?

混ぜるなら2〜3種までにして、同じ組み合わせを繰り返すとまとまりやすいです。種類が増えるほど剪定の時期がずれ、手入れが複雑になります。

冬も緑を保ちたい時に気をつけることは?

シルバープリペットやプリペットのように、寒い地域では冬に葉を落とすことがある木があります。冬も目隠しが必要な場所では、常緑の木を選ぶか、フェンスと組み合わせましょう。

生垣の植栽も外構業者に頼めますか?

対応しているかは業者によって違います。相談する時に「生垣も含めて考えたい」と伝えて確認しておきましょう。

まとめ

この記事の要点
  • おしゃれな生垣は、木の種類より「揃える・混ぜる・フェンスと組み合わせる」の見せ方で決まる
  • 葉色は外壁や門まわりの色と合わせて選ぶと失敗しにくい
  • 形と高さは目的から逆算し、高い所の手入れは業者に任せる
  • 寒さに弱い木や冬に葉を落とす木は、場所と組み合わせで補う
  • 外構とまとめて相談する時は、目的・長さ・雰囲気・手入れの考え方を伝える
生垣ドットコム

生垣ドットコム 編集部

生垣(いけがき)の意味・役割から、目的別の木の選び方、トキワマンサク・マサキ・イヌマキなど樹種ごとの特徴、剪定の時期とやり方、植え方・費用・助成金の考え方までを、庭や道路沿いで迷わないように整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次